にきびケアをしっかりしてにきび跡が残らない美肌で明るく過ごしましょう。

2009年06月08日

にきびケア

にきびは医療の分野では尋常性挫創といいますが、
にきびができてしまったらどういったケアをすべきでしょうか。


にきびとは汚れなどで毛穴が詰まってしまい、
毛穴から余分な皮脂を出すことができなくなり、
皮膚が炎症を起こしてしまった結果、現れる症状です。


にきびは顔にできるものと思われがちですが、
背中や胸、肩など、分泌部が多いところにもでます。


症状の進み方によってにきびの状態は変わり、
外観によって4つのにきびに分けることができます。


・白にきびの症状とケア

一番初めの段階。
早期ケアすれば跡が残ることはほとんどありません。



・赤にきびの症状とケア

皮膚に炎症がおこり赤いブツブツや発疹ができる状態です。

ズキズキした痛みがあります。



・黒にきびの症状とケア

皮脂汚れが黒っぽく酸化してぽつぽつとゴマ粒状に見える状態です。



・黄色にきびの症状とケア

毛穴に膿が溜まって腫れあがった状態です。

にきびが治っても跡が残ることがあります。
絶対につぶさないようにしましょう。


にきびケアは、早め早めにおこなうようにしましょう。


posted by にきびケアナビゲーター at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | にきびケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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